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AFFINGER|お問い合わせを作成する

サイトを作ったらとりあえず設置しておきたいお問合せフォームですが、初心者の方でもかなりお問い合わせはあるみたいですね!

お問合せフォームはGoogle AdSenseの合格にも必要だと言われています。

プラグインで実装するお問合せフォームはContactForm7が人気ですが、当サイトではWPFormsをおすすめしています。

こんな方におすすめ

  • お問い合わせフォームの作り方
  • お問合せフォームは必要?
  • セキュリティの実装方法は?

今回はお問い合わせについて解説していきます。

お問い合わせ作成方法

お問合せフォームを「WPForms」で作成します。

具体的な手順は以下になります。

  • フォームを作成
  • フィールドの設定
  • 最終調整
  • お問い合わせページを作る

作成手順は「WPFormsでお問い合わせを作ってGoogleセキュリティの「reCAPTCHA」を設定する手順」で解説しています。

作成手順
WPFormsでお問い合わせを作ってGoogleセキュリティの「reCAPTCHA」を設定する手順 | OneRoom:Colon
WPFormsでお問い合わせを作ってGoogleセキュリティの「reCAPTCHA」を設定する手順 | OneRoom:Colon

手順をみる

reCAPTCHAを実装

reCAPTCHAはGoogleのセキュリティシステムです。

お問い合わせを設置すると「スパムメール」が届くので、必ず実装しておきましょう。

実装方法はお問い合わせページを作る際に一緒に解説しているので、同時に作成してみましょう!

関連記事WPFormsでお問い合わせを作ってGoogleセキュリティの「reCAPTCHA」を設定する手順

お問い合わせは必要?

そもそもお問い合わせは必要なのか?Google AdSenseで合格するのに必要だが通常運営にはいらないんじゃない?と感じる方もいます。

ブログでお問い合わせが必要理由は「チャンスの幅が広がる」からです。

お問い合わせを設置することで様々な方から連絡が来ます。

  • 広告の掲載依頼
  • 記事執筆の依頼
  • クローズドASPからの提携依頼
  • 被リンクの依頼

実際に筆者も経験はありますし、初心者ブロガーでも普通に依頼はきます。

こういったチャンスはマイナス面がないので、お問い合わせをきちんと設置することで、自分のチャンスを最大限にすることができます。

Googleフォームで設置

お問い合わせは少し前までプラグインで設置することが主流でした。

現在では「Googleフォーム」で設置しているサイトも多いんです。

筆者もGoogleフォームを利用したことがあるので、プラグインを無駄に増やしたくないのであればおすすめです!

こちらのサイトが分かりやすかったので、Googleフォームで実装する場合は検討してみて下さい。

関連記事Googleフォームでお問い合わせフォームを作成するには?手順から自動返信の設定まで解説


お問い合わせの設置方法は簡単です。

自分の可能性を広げるという意味で必ず実装しておきましょう。

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